大阪天満宮とお初天神の間のチョットハイソでおしゃれな街。大阪キタの文化と歴史に彩られた大阪市北区西天満界隈。タウンガイドやショップ情報、イベント情報など西天満の事なら何でもお知らせ!
  • HOME
  • » エリアガイド
足を伸ばしてお初天神から曾根崎界隈…
中央公会堂を横切り、バラ園なら散歩気分で。

 西天満周辺エリアガイド

ピンをクリックするとスポット名が表示されます。(地図表示にすると拡大できます)

より大きな地図で 西天満周辺エリアガイド を表示

アクセス

■大阪地下鉄
 谷町線「東梅田」まで徒歩約10分
 御堂筋線「淀屋橋」まで徒歩約10分
 堺筋線「南森町」まで徒歩約10分
 堺筋線「北浜」まで徒歩約15分
■京阪電鉄
 「淀屋橋」まで徒歩約10分
 「大江橋」まで徒歩約5分
 「なにわ橋」まで徒歩約5分
■JR東西線
 「北新地」まで徒歩約12分
 「大阪天満宮」まで徒歩約12分

 

見どころ


【 大阪天満宮 】
大阪天満宮(おおさかてんまんぐう)は、西天満からすぐ東に鎮座する神社(天満宮)。別名に天満天神・浪華菅廟・中島天満宮がある。大阪市民からは「天満(てんま)の天神さん」と呼ばれ親しまれている。
毎年7月24日から25日にかけて行われる天神祭は日本三大祭、大阪三大夏祭りの一つとして知られている。
▸詳しくはこちら

【 堀川戎神社 】
堀川戎神社(ほりかわえびすじんじゃ)は、西天満五丁目にある神社。大阪市内および近畿一円では、大阪市内南部の今宮戎神社および兵庫県の西宮戎神社などと共に商売繁盛の神様として知られている。
「堀川のえべっさん」として知られ、毎年1月9日から11日にかけて十日戎(とおかえびす)が開催される。
▸詳しくはこちら


【 お初天神 】
「お初天神」の名で広く知られる当神社は、正式名称を露 天神社(つゆのてんじんしゃ)といいます。元禄16年(1703年)に当神社の境内で実際にあった心中事件を題材に、近松門左衛門が人形浄瑠璃「曽根崎心中」を書きました。以後、そのヒロインの名前「お初」にちなんで「お初天神」と呼ばれるようになったのです。
▸詳しくはこちら


【 中之島図書館 】
西天満の南側、中之島一丁目にある大阪府立図書館。蔵書数は約50万冊。重要文化財の外観は荘厳で、迫力のある造りとなっている。
古文書や大阪関連の文献、ビジネス関係図書を集めるという役割をも分担をしている。

▸詳しくはこちら


【 中央公会堂 】
大阪のシンボル、西天満の南側、中之島一丁目にある大阪市中央公会堂(国指定重要文化財)。
大正期ネオルネッサンスの勇壮な建築様式は見るものを圧倒させる存在感がある。
1918年(大正7年)11月17日にオープン以来90余年の歳月にわたり大阪市を見つめ続けている。
▸詳しくはこちら


【 中之島公園 】
中之島公園(なかのしまこうえん)は西天満の南側、中之島一丁目にある公園。
大阪市の都心部、中之島の東部に位置する。周囲一帯はオフィス街で、都会の憩いの場となっている。西天満からも近く、絶好のポイントともいえる。
▸詳しくはこちら


【 東洋陶磁美術館 】
大阪市立東洋陶磁美術館(おおさかしりつとうようとうじびじゅつかん)は、大阪府大阪市北区中之島一丁目にある美術館。 住友グループから寄贈された安宅コレクション(あたか – )と呼ばれる東洋陶磁コレクションを核として1982年(昭和57年)に設立。
▸詳しくはこちら


【 中之島バラ園 】
公園の中央に東西約500m、面積約13,000平方メートルにわたって、約310品種、およそ3,700株のバラが咲き誇ります。
また、冬場には「光のルネサンス」の会場にもなり、季節を通して楽しめる。

▸詳しくはこちら

  • facebook

サイト内検索

 

Copyright ©  西天満活性化プロジェクト  All Rights Reserved.